プロ家庭教師

プロ家庭教師コース

受験や内申対策で、結果を出し続けるプロ講師が多数在籍!志望校合格へと導きます。

■ プロ家庭教師のご紹介(一部)

塾併用でも負担増にならない指導

このプロ家庭教師の経歴
名古屋大学卒
中学受験専門
指導科目:算、国、理、社

合格実績: 開成、桜蔭、武蔵、立教新座、渋谷教育幕張、フェリス女子、 城北、浅野、暁星、他

第一志望校に絞った効率的な弱点補強を行いますので、塾と併用の場合でも負担増にならずに済みます。無理に苦手を克服させずに、効率よく得点するテクニックを教えますので、小6の12月からでも偏差値をあげる自信があります。

時間の使い方から教えます

このプロ家庭教師の経歴
慶應義塾大学卒
中学受験専門
指導科目:算、国、理、社

合格実績: 洛南、白陵、六甲、清風、金蘭千里、
立命館宇治、京都女子他

偏差値が伸び悩む子の多くは、時間管理があまり上手ではありません。3ヶ月毎の目標から逆算し、1日・1週間・1ヶ月のスケジュールをきちんと立てる。これが重要です。精神面も含めて良きコーチになれればと思っています。

灘中学合格18人の実績

このプロ家庭教師の経歴
大阪大学卒
中学受験専門
指導科目:算、国、理、社

合格実績: 灘、東大寺学園、六甲、大阪星光学院
洛南、四天王寺、他

私はまず「なぜ」を生徒に教えます。なぜこの問題を解くのか?なぜこの練習をするのか?この「なぜ」を子どもたちが心の底から理解すれば、問題の理解力が深まります。そうすればクセのある問題にも対処できるようになります。

1%の人しか知らない早解き法

このプロ家庭教師の経歴
東京大学卒
医学部受験 大学受験
指導科目:数、物

合格実績: 大阪大(医)、神戸大(医)、東京女子医大(医)、帝京大(医)、 順天堂大(医)、他

医学部合格の肝は解答スピードです。問題量が多く、速く正確に解答する必要があります。早解きは練習次第ですが、実は1%の受験生しか知らない早解きの練習法があります。正しい練習法で訓練すれば高い確率で合格できます。

本番での埋没問題の見極めが重要

このプロ家庭教師の経歴
明治大学卒
医学部受験 大学受験
指導科目:英

合格実績: 東京医科歯科大学(医)、筑波大学(医)、杏林大学(医)、上智大学(国)他

医学部入試では、解けなくても合否に影響しないような正答率の低い問題を「埋没問題」としてパスできるかどうかが重要になります。早期から入試レベルの答案作成練習を繰り返すことで、この判断力を養います。

かゆいところに手が届く指導

このプロ家庭教師の経歴
中央大学卒
医学部受験 大学受験
指導科目:英

合格実績: 東邦大(医)、北里大(獣医)、一橋大(社会)、東工大(工-第6類)、早大(法)他

様々なタイプの生徒の色々な質問や悩みに接していますので、他生徒の経験も通して「かゆいところに手が届く指導」ができます。 指導科目1科目であっても全科目を見渡して、バランスのとれた指導を行っていきます。

※こちらは在籍しているプロ家庭教師の先生本人の実績になります。

■プロ家庭教師コースの料金

コース 1回120分・月4回
■プロSSコース

※受験のカリスマ」と呼ばれている先生など
いわゆる「名物先生」を派遣するコース

120,000円/月

(税込129,600円/月)

■プロSコース

※最難関校受験や医学部受験等の指導実績や
合格実績が豊富なプロ家庭教師を派遣するコース

80,000円/月

(税込86,400円/月)

■プロHコース

※指導経験・合格実績が非常に豊富な
ベテランのプロ家庭教師を派遣するコース

60,000円/月

(税込64,800円/月)

■プロAコース

※年齢が若く、指導経験・合格実績がある
プロ家庭教師を派遣するコース

40,000円/月

(税込43,200円/月)

■お支払い・キャンセル・退会について

■指導料(月謝制)
毎月26日に口座振替またはお振込みでお支払い下さい。
※ローン契約やチケット制ではございませんのご安心下さい。
■お申込み後のキャンセルについて
お申し込日を含め8日以内にお申し出があれば、無条件に解約することができます。
どうぞご安心下さい。
■途中退会について
原則退会日は月末とし、1ヶ月前までにご通知いただければ退会することができます。
※退会費・違約金等は頂きませんのでご安心下さい。

家庭教師に関するご相談やお問い合わせ
0120-926-061[受付時間]13:00-21:00(日・祝日を除く)

■ サクシードの登録審査 合格の倍率は約30倍

家庭教師がプロである条件は何でしょう?
簡単です、実力と実績です。
学歴や肩書きは凄くても、生徒を合格へと導く力がなくてはプロとして失格です。
「生徒を見抜く力」と「問題を分析する学力」、この2つがプロ家庭教師がもつべき必須要件だと考えています。
サクシードではプロ家庭教師としての登録のために学力試験と面接試験を行っております。
この採用試験で一定の結果を残した候補者だけが、サクシードの
プロ家庭教師として登録ができるシステムとなっております。

■ 生徒の合格体験記

灘中学合格

S・S君の場合

灘中に合格できたのは先生のお陰です。僕はよく算数の計算ミスやテストの時間を過ぎてしまう事が多くて、なかなか点数をとることができませんでした。5月から先生に勉強を教えてもらってから今までの勉強を見直してもらいました。計算ミスはただのケアレスミスじゃなくて基本ができてなかったからで、テストの時間が過ぎてしまうのも僕の勉強が足りないんだと初めてわかりました。塾の教材を使って単元ごとに先生が解説してくれたので、塾でわからなかった事がすぐに覚えられるようになっていきました。塾で勉強して、家に帰って先生に解説してもらって、寝る前にすぐ復習というパターンで勉強していくうちに点数も上がっていきました。入試前には心配なところをすべてカバーができて、試験を受けることができました。先生ありがとうございました。

担当のプロ教師からのコメント

S君については、まず塾のプリントに関する指導からはじめました。マイペースなS君は、塾で習ったことがあまり身についていなかったので、塾の復習を1対1の質問形式で行う必要があるとわかりました。課題を増やして困惑させるような事は避けて、基本的な計算問題の復習だけを「正しいやり方」で集中的に行うことで、ケアレスミスなどが少なくなり偏差値が上がっていきました。たまに脱線して高校生が習う例題などを出して解説をすると興味を持ってくれたこともありました。もともと自ら好奇心をもって学ぶ姿勢ができていた彼だったので、直前期には全科目こちらから言われなくても勉強量が増え、入試の準備がきちんとできたのが勝因といえるでしょう。

女子学院中学合格

Oさんの場合

第一志望が女子学院だったので早めに受験対策を始めたのですが、国語だけが苦手でした。苦手な国語ばかり勉強していたので他の科目の点数も下がっていって毎日毎日泣いてました。6年生の夏休み前になってから、お母さんのすすめで家庭教師を始めたのですが、最初は何もかもが不安でした。先生は毎回簡単な小テストを出してくれて、私のどこが理解していないかを教えてくれた事で、少しずつ国語の苦手意識がなくなっていきました。過去問を先生と一緒に解いていくうちに、点数をとるポイントがわかってきて、国語が楽しくなっていきました。先生に出会っていなかったらただ塾のプリントをこなすだけになり、たぶん合格できなかったと思います。試験当日、校門前で先生が旗を振って応援してくれたことは一生忘れません。

担当のプロ教師からのコメント

最初から最後まで泣いている顔でしたが、合格発表の時の泣き笑いは最高でしたね。初めの授業で「絶望してます」と告白され、その日からOさんの為だけの勉強トレーニング法を分析しました。1日1日が無駄にできない状況で、得点アップの為に効率的な勉強法をすぐに取り組みました。オリジナルの小テストの実施で、理解ができない原因を究明して弱点の克服に努め、対話することによって本人から言葉を引き出してしっかり考える力を養ってきました。それと並行して、入試問題に似た問題集を活用した反復練習を行いました。少しペースと量が多かったのですが、Oさんの女子学院に受かりたいという気持ちがあったからこそ、終始モチベーション高く試験に臨めたと言っていいでしょう。

西大和学園中学合格

R・Yさんの場合

先生に習い始めたのは5年生の終わり頃でした。それまで塾も行かず勉強らしい勉強をしてこなかったので、最初はとても不安でしたが、担当してくださった先生がとても優しい人だったので安心したのを覚えています。苦手科目は全部、下から数える程の成績だった私に細かく丁寧に優しく教えてくれた先生のお陰で、ちょっとずつですが成績が上がっていきました。それを見た両親も協力してくれて、入試までのスケジュールを作ってくれたり、夜食も毎回工夫してくれたり、家族全員で受験するみたいな感じでどこか楽しかったです。成績が落ち着いてきたのは6年生になってからで、そこで初めて西大和学園に行こうと先生に打ち明けると、先生は笑顔で応援してくれました。合格できると太鼓判を押してくれたことによってどこか余裕が出てきて、落ち着いて試験も受けることができました。

担当のプロ教師からのコメント

5年生で指導を開始した時は勉強の仕方に問題がありました。すぐに解答に頼る癖がついていて、自分で考えて慎重に解く事ができない状況でした。これは思考力を疎かにするのですぐに改めるように指導しました。問題の意味を一つ一つ考えて、そばの教師に解答を聞くのではなく問題の意義を質問するという形式にした所、徐々にですが理解が深まっていくようになっていきました。6年にあがってからは、絶対合格という最終目標に向け、一気に集中力が高まっていきました。充実した環境で試験に望めたのは、Rさんとご家族が一丸となって受験に取り組んでくれたからだと思います。

東北大学(医)合格

佐々木君の場合

現役の受験の時は、予備校だけで受験に臨みましたが、国立どころか私立の医学部も全て1次落ちでした。1年だけという約束で親から浪人生活を許してもらいましたが、家庭教師をつけるのが条件ではじめました。最初、先生からは「原因を探す状況ではなく基礎力がまったく足りない」と結構キツイ事を言われました。先生は中学の内容から徹底的に基礎を教えてくださり、半年くらいでA判定をもらいました。前回は試験の時に門をくぐるのが怖かったのですが、今回は自信をもって入試に望むことが出来たので、まったく怖くありませんでした。基礎の繰り返し練習で自信をつけてくれた先生にはたいへん感謝しています。

担当のプロ教師からのコメント

佐々木くんは良い意味で言えばお人好しで素直、悪く言えば臆病な生徒さんでした。現役時代には本人も自覚していたのか時間の使い方にロスが多かったのが敗因です。基礎を育むのには時間が必要です。数学は他の科目と比べて成果が出るまでに時間がかかるのは否めません。基礎問題の解法パターンを学び、応用を学び、センター過去問を解く。これの反復練習をすることによって、佐々木くんの学力が上がっていきました。春から基礎の指導を始め約半年間で結果が出たのを見て自信もつきました。

東京医科歯科大学(医)合格

安さんの場合

高1から受験を意識した勉強をしていたのですが、全然成績が上がらず、学校でも中の下ぐらいの順位が限界でした。どうして良いのか解らず、サクシードに入会して、家庭教師の先生に見てもらったところ、私の勉強方法が良くないことに気付かされました。個人指導をしてもらうなかで自分の弱点や欠点を指摘してもらい、何が自分に一番必要なのかを家庭教師の先生がすかさず見抜いて勉強方法を教えてくれました。1時間は単語の暗記、その後にこの問題を解いて、といったようにきめ細やかにスケジュールを立ててくれました。最初は戸惑いましたが次第に慣れていき、学校のテストも予備校のテストも順調に上がっていきました。A判定がもらえるようになると、やればできるんだという自信になり、勉強することが楽しくなってきました。私自身を客観的に見ることができて、今自分に何の知識が必要か、どうすれば解らないことが解るようになるのかを一生懸命考える、今振り返れば当たり前の事を、先生のおかげで気付くことができました。人として成長ができた濃厚な受験期間だったと思います。

担当のプロ教師からのコメント 

「とても信念の強い子」だということを初対面で感じました。高1の頃から目的意識をしっかりと持っている生徒は中々いないので、恐らく成績が上がらないという悩みはちょっとしたきっかけで解消できると確信していました。部活と受験勉強を両立することを志望していたので、あくまで塾のサポートという形でしたが、私が指導したことを素直に聞いてくれ、2ヶ月目くらいから成果が出てきたと思います。過去問や長文は後回しにして、基礎から徹底的に反復練習したのが功を奏したと思われます。3年の夏から第一志望の東京医科歯科大学に特化した指導を行うことができ、センターでは満点に近いほどの成果が出たのは、ひとえに安さんの「素直さ」と「信念の力」といっても過言ではありません。

家庭教師に関するご相談やお問い合わせ
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