インターナショナルスクールコース

インター生の補習と
受験対策

インターナショナルスクールの授業の補習や、
国内大学への進学に向けての試験対策などを行います。
家庭教師が指導の際に使用する言語を指定できます。

インターナショナルスクールに
通う
お子さまのための受験・
補習対策なら
お任せ下さい!

サクシードでは、インターナショナルスクールの授業の補習、宿題の補助の他に、国内大学への進学に向けての進路相談、試験対策などを行います。 もちろん、事前に家庭教師が使用する言語を指定できます。

このような方のためのコースです

  • インターナショナルスクールの授業の補講をしてほしい。
  • インターナショナルスクールの宿題を見てほしい。
  • 国内外への進学対策をしてほしい。
  • SAT、TOEFLなどの試験対策をしてほしい。

料金表

90分/
月4回
月額 30,000円(税込 33,000円)
120分/
月4回
月額 36,000円(税込 39,600円)

比べて納得!サクシードのメリット

他社と比べてみて下さい。サクシードなら、安心&お得なメリットがこんなに!

実際に指導する講師による体験授業

実際に指導を担当する講師による体験授業を受けられます。
講師にご納得いただいてから指導を始められますので安心です

学年が上がっても、追加料金なし!

入会時の料金がそのまま適用になるので、
学年が上がっても、追加料金は一切かかりません。

一回の授業で、複数教科を受講できる!

1回の授業で受ける教科が増えても、追加料金は一切かかりません。
何教科を受けても料金の変更はございませんので、ご安心下さい。

お支払い・キャンセル・退会について

指導料(月謝制)

毎月26日に口座振替 または お振込みでお支払い下さい。
※ローン契約やチケット制ではございませんので、ご安心下さい。

お申し込み後のキャンセルについて

お申し込み日を含め、8日以内にお申し出があれば、
無条件に解約することができます。どうぞご安心下さい。

途中退会について

原則退会日は月末とし、1ヶ月前までにご通知をいただければ、
退会することができます。退会費・違約金等は頂きません。

サクシードの
インターナショナルスクール補習
~3つのポイント~

POINT1

カリキュラムに沿った授業の補習

インターナショナルスクールでは、日本のカリキュラムとは異なる授業を行っていることがあります。 代表的な国際バカロレアなどであっても、そのサポートを行っている塾は限られています。 サクシードのインターナショナルスクールを卒業している家庭教師なら、授業の内容を把握していますので、 授業に沿った補習を生徒さんのレベルに合わせて行えます。また、生徒さんの学校が採用しているカリキュラムやテキストなどに対応できる家庭教師もお探しすることが可能です。

POINT2

量が多い宿題のサポートも万全!

インターナショナルスクールの宿題はレポートなど、文章力を問われるものが多く出されます。 そのため、宿題のサポートを行うにしても保護者だけでは対処しきれないといった声も多々聞かれます。 サクシードのインター出身の家庭教師は、現役大学生や留学経験者も多く、宿題のコツを熟知しているだけではなく、 生徒さんの興味や関心を広げながら学習意欲の向上に役立つことができます。 一人の生徒さんとじっくり向きあいますので、 生徒さんは集中力を養いながら正確な文章作成能力を身に付けることが可能です。

POINT3

経験を活かした進路相談

インター出身の家庭教師はインターナショナルスクールの卒業後の進路について、経験を活かした進路相談を行えます。 家庭教師の出身校や、在籍校などを選ぶことができますので、国内大学への帰国子女枠で進学した家庭教師や、 留学のためのSATやTOEFLの対策を熟知した家庭教師など、生徒さんの希望進路に合った先生を探せます。

インターナショナルスクールとは?

インターナショナルスクールと聞くと自由で伸び伸びとした学校というイメージを持っている方も多いのではないかと思いますが、実際はしっかりとした厳しい教育を行う学校がほとんどです。
多くは、英語圏にある学校のような環境で言語能力を高めながら、しっかりとした学力を身に付けさせたいというご家庭が入学を検討されます。 その場合、校内ではほとんど日本語は使われないので、日常会話に困らない程度の英会話力がないかぎり通学は難しいのが現状です。

国際化に伴い、その形態も私立学校や私塾や無認可校まで多種多様で、幼稚園・初等部・中等部・高等部のどのコースが設置されているかも学校によって様々です。 そのため、たとえば中等部までしかない学校の場合はその後に進学する高校のこともしっかりと考えておく必要があります。

インターナショナルスクールとは?

また、入学後は家庭での対策をしっかりと考えておかないといけません。入学した学校の学力レベルに生徒さんが達しているか、 言語力は問題ないか、学校の授業についていくことは出来るかなど、生徒さんの現状に合わせての対策が必要です。特に低学年の生徒さんは、 長期休暇のことも考慮しておく必要があります。言語が身に付くのが早い分、忘れてしまうのも早いものです。 長期休暇の間に何も対策をしないでいると、あっという間に話せなくなってしまうので注意が必要です。 他の科目にも不安がある生徒さんは「該当言語を使って各科目の補習を行う」のが最も効果的です。

インターナショナルスクールは、入学するまでも入学してからもとても大変です。授業料もかなり高く設定されています。 また、義務教育とは異なるため、基本的には中卒・高卒資格をもらうことは出来ません。 勉強以外の面でも気にすべき点が色々とあるので、生徒さん本人もご家族も相応の覚悟と決意が必要になると思います。 それでもなお人気があるのは、それだけの価値がインターナショナルスクールにあるからではないでしょうか。

インターナショナルスクールの生徒を指導する家庭教師には、語学力があるのはもちろんのこと数学、歴史、理科など多くの教科に関する知識が必要です。 たとえば、英語が得意な講師はたくさんいても、英語で教科を教えられる講師を見つけるのは容易ではありません。 サクシードにはインターナショナルスクールの生徒を指導することが出来る講師が多数在籍しております。

海外の大学への進学対策

学校別の進度・授業内容に合わせた授業を行います。

帰国子女として国内のインターナショナルスクールを卒業し、海外の大学へ進学を目指す生徒さんには、SAT、TOEFLのスコア提出や、エッセイの提出、英語での面接が必要です。国内にいながらこれらの対策を行える予備校などは少数です。サクシードでは、現役大学生から社会人のプロ家庭教師まで幅広く在籍があり、生徒さんの希望進路に近い経験を持つ家庭教師を探せます。 留学希望者が減少傾向にある日本において必要な情報とノウハウが共有できる家庭教師の存在は、留学を希望する生徒さんにとって強みとなるはずです。

国内大学への進学対策

学校別の進度・授業内容に合わせた授業を行います。

上智、ICU、早稲田、慶應など、英語に特化した入試を行い海外の学校を卒業した生徒や、インターナショナルスクールを卒業した生徒を受け入れる学校が増えています。上位の大学では、SAT (大学進学適性試験)、TOEFLなどのスコアの提出が求められ、外国語でのエッセイや小論文の提出が求められたり、外国語での面接が行われます。大学によって試験の傾向は異なり、確実に合格するためには傾向を把握した入念な対策が求められます。